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熊本の水が育むおいしいもの

「くまもとふるさと伝統野菜・特産野菜」

2012年7月2日(月)

 水に恵まれた熊本は国内でも有数の農業県で、様々な農作物がたくさん生産されています。熊本県では、人や風土とかかわりが強く、昭和20年以前から県内で伝統的に栽培され、伝統料理とも結びついた野菜を「くまもとふるさと伝統野菜」として選定しています。水前寺もやし、熊本ねぎ、熊本京菜、ひともじ、阿蘇高菜、あかどいも、鶴の子いも、地きゅうり、黒菜、熊本赤なす、水前寺菜、赤碕からいも、佐土原なす、はなやさい天草1号、赤大根等が選ばれています。
 また、栽培が地域に定着している野菜として、「くまもとふるさと特産野菜」も選定。地きゅうり、すいおう、上津深江すいか、茎ブロッコリー、サラダたまねぎ、塩トマト、四角豆、ヒゴムラサキ、色見すいか、水田ごぼう、大長なす、まこもたけ、ばってんなす、フルーツたまねぎ、水前寺せりが選ばれています。
 
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