総合トップへサイトマップ
  ホーム  >  水の名所  >  天子の水(てんしのみず)

水の名所

天子の水(てんしのみず)

最終更新日 [2012年3月18日]  

天子の水(てんしのみず)  年間を通じて清らかな水が湧き出している「天子の水」という名称は、昔、景行天皇が親征のおり、ご愛飲された故事にちなんで名付けられたという。

その他(利用状況、水景・景観情報等)

 一帯は湧水公園として整備され、5月下旬から6月上旬にかけて3万株の菖蒲が見頃を迎える。6月の第1日曜日には「花菖蒲まつり」も開催され、天子の水を使った野点も行われ、多くの見物客や観光客で賑わう。 

地図・アクセス

天子の水(てんしのみず)

●産交バス=「深田」バス停、徒歩約15分。
●車=くま川鉄道あさぎり駅から約5分。県道33号(旧深田村)沿いに大きな看板あり。 

■住所 球磨郡あさぎり町深田西
※資料としてPDFファイルが添付されている場合は、Adobe Acrobat(R)が必要です。
 「アドビリーダーダウンロードボタン」をクリックすると、アドビ社のホームページへ移動しますので、お持ちでない方は、手順に従ってダウンロードを行ってください。
アドビリーダーダウンロードボタン
(新しいウィンドウで表示)
 戻る ホーム