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地下水の量と質を守る取組み

水に関する研究

最終更新日 [2018年8月22日]  

 熊本県内外で地下水を含めた水の研究をされている機関をご紹介します。

 

 熊本大学水文学研究室

 地球上の水循環に係わるプロセスを物理的・化学的に究明するという観点から研究がされています。

 水文学について紹介しています。

 

 東京大学 生産技術研究所 沖研究室

 幅広い視点から水循環、水資源についての研究がされています。 

 世界的な視点からの水循環等について紹介しています。

 

 日本水フォーラム

 すべての人が水に起因する苦しみから解放され、水の恩恵を最大限に享受できる世界の実現を目指し、そのための取組みや調査研究を紹介しています。 

 

 日本水文科学会

 研究対象は、地下水、水質、水資源システムなどで、特に地域の水循環プロセスを、地形、気候、地質、人間活動との関連において科学的に解明する活動を紹介しています。.

 

 日本地下水学会

 地下水に関する総合的な学問の発展、ならびに地下水の利用・保全に関する研究等行っており、それらの取組みを紹介しています。

 

 水文・水資源学会

 地球物理学、気象学、地質学、地理学、土木工学、農業工学、林学、砂防工学、衛生工学、人文科学など、従来の各学問分野で発展してきた体系を縦糸とし、「水文・水資源学会」という横断的な研究組織として、学際的にそれらの取組みを紹介しています。

 

この情報に関するお問い合わせは
環境立県推進課(地下水企画班)
電話:096-333-2272
ファックス:096-383-0314
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